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誰が買ってるのか?

ヨドバシカメラで、2月の下旬に一番売れたレンズ交換式デジタルカメラが、オリンパスの『OM-D E-M1X』だったとか?

誰が買っているのでしょう?(笑)

『OM-D E-M1 MarkⅡ』を持っている人の大半は欲しいけれど、値段と用途を考えれば、手を出しにくいはずですからねぇ!

1位がたまたまだったとしても、これまでのことを考えると、衝撃的ですね。
一番の理由は、レンズ交換式デジタルカメラがほとんど売れていないからなんだと思いますけどね。

ネットで上がるレビューを見たら、ライブNDを使って、街撮りをしたり、桜の時期に、手持ちハイレゾショットや長時間露光、ライブNDなどでの撮影も楽しそうだし、魅力度がどんどん増してます。

今すぐ欲しい訳では無いですが、やっぱり、手に入れたいなぁとも思うので、オンラインショップのポイントをせっせと貯めようかと指が動く。(笑)

たぶん『E-M1 MarkⅡ』を発売してからは、『E-M1X』の開発に専念していたはずで、『E-M5 MarkⅢ』と『E-M1 MarkⅢ』の開発にようやく手をつけ始めたところでしょうから、『E-M5 MarkⅢ』が年内に発売、『E-M1 MarkⅢ』は来年になるのかなぁ?

3年に1回のモデルチェンジを4年に1回に変える良いタイミングでしょうね。

そモデルチェンジの期間が長くなると、センサーやファインダーの液晶もワンステップ上がったものが採用されるでしょうし、『E-M1 MarkⅢ』は画期的なカメラになると期待できそうです。

2020年は、どっちを選ぶかはわからないけど、カメラを買ってしまいそうだ。(笑)

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手持ちハイレゾショット!

ブログにサイズを小さくして上げたら、ハイレゾショットで撮る意味はほとんどないですけど、試しに撮らしてもらいました。

手持ちハイレゾショットの設定をしているカメラで撮ったので、設定の仕方はわかりませんけど、設定を済ませば、シャッターを押すだけで撮れます。

201903031559260E-M1X.jpg

シャッターを押してから5~10秒ぐらいで画像が出来上がります。

アートフィルターを初めて設定したE-30の挙動と同じでしたので、たぶん次の機種では、瞬間処理になるかも知れません。

仕様で面白かったのは、背面液晶でシャッターを押すと背面液晶に処理中のコメントが表示されるのですが、ファインダーを覗いてシャッターを押すと、目をファインダーから話しても、背面液晶にはなにも表示されず、ファインダー内だけの表示となります。

手持ちハイレゾショットで撮って、処理に時間が掛かるのにファインダーを覗き続ける人はいないので、一瞬フリーズしているのかと思ってしまいました。

まぁ、目をファインダーから話すと背面液晶に処理中の表示を出すという作業が画像処理エンジンの負担を増やすことになるかもしれないので、画像処理エンジンの性能アップ待ちなんでしょうね。

三脚を使ってのハイレゾショットは撮る気がしませんでしたけど、手持ちのハイレゾショットは使う機会が増えそうです。

って、E-M1Xは買わないですけどね。(笑)

CP+2019 3月3日(日) その2

続きです。

スタートはHAKUBAです。
201903031354370E-M1MarkII.jpg

ハクバ写真産業 Sakulaさん (Twitter @skclam)

201903031634190E-M1MarkII.jpg

ハクバ写真産業 熊林保奈美さん (Twitter @honyaaa)

201903031634570E-M1MarkII.jpg

ハクバ写真産業 佐藤愛さん (Twitter @s_ai01)

201903031434080E-M1MarkII.jpg

KIPON ???

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Leofoto ???

201903031605210E-M1MarkII.jpg

DJI JAPAN 永原芽衣さん (Twitter @meinghr100008)

201903031627000E-M1MarkII.jpg

上はタムロン

201903031629320E-M1MarkII.jpg 

201903031629370E-M1MarkII.jpg

Lexar Japan 島田礼央さん (Twitter @Leo_170cm)

以上です。

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