家族で『民宿釣船旅館 魚勘』と『伊勢神宮』に!

初めて姉家族と母と私たち夫婦で旅行に行きました。
行先は、いつもの『魚勘』と、『伊勢神宮』です。

伊勢志摩 鳥羽の相差 民宿釣船旅館 魚勘

聞くところによると、姉家族もほとんど旅行に行っていないとかで、初めてと久し振りの旅行になりました。

甥姪にとっては、食べきれないほどの魚料理は初めてでしたでしょうから、どんな反応を見せてくれるのか楽しみでしたけど、お刺身は当然ながら、アワビとカキなんかは気に入ったようで、美味しいと申しておりました。
ただ、サザエは苦いところが苦手なようで、挑戦せずに逃げてたりもしてました。(笑)

201703190919390E-M1MarkII.jpg

2年前に夫婦で『魚勘』に伺った時も、『伊勢神宮』にお参りしましたが、今回も、お参りさせていただきました。

201703191040110E-M1MarkII.jpg

201703191049320E-M1MarkII.jpg

201703191052240E-M1MarkII.jpg

201703191058340E-M1MarkII.jpg

201703191100180E-M1MarkII.jpg

201703191106000E-M1MarkII.jpg

201703191127270E-M1MarkII.jpg

201703191130520E-M1MarkII.jpg

201703191134160E-M1MarkII.jpg

201703191136190E-M1MarkII.jpg

三連休の中日でしたので、たくさんの方がお越しになってました。

この後は、姉のたっての希望で、鳥羽水族館に行きました。

スポンサーサイト

『E-M1 MarkⅡ』だらけ!(笑)

昨日、神戸どうぶつ王国に行きました。

園内を巡って、写真を撮りながら、他のお客さんが持っているカメラを何気なく見ながら歩いておりますと、以前に比べて、OLYMPUSのカメラを持っている人が多いなぁって、思うようになりました。

バードパフォーマンスショーを見るために席に座っていますと、隣に座っても良いですかと声を掛けられた方のカメラを見ますと、『OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ』に『M.ZD ED 40-150mm F2.8 PRO』をつけていました。

201703121251550E-M1MarkII.jpg

『OLYMPUS E-5』を使っているときなどは、カメラを持っている人が例え100人入れ替わり座っても、『OLYMPUS E-5』を持っている人が座ることがなかったのですが、時代は変わったもんです。(笑)

バードパフォーマンスショーが終わって、ペリカンラグーンに行きますと、モモイロペリカンのフライトタイム待ちの方々が集まっていましたが、手に持たれているカメラのほとんどが、『OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ』でした。

昨日は、神戸どうぶつ王国で、OLYMPUS関連の撮影会イベントがあったのかな?(笑)

じゃないとそんなに『OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ』をお持ちになっている方が集まるわけないもんな!

とは言っても、『OLYMPUS E-5』のときに、こんなイベントを開催しても、人が集まらなかったはずですから、やっぱり時代は変わったもんです。

OLYMPUSのカメラを使い始めて、35年以上になりますが、カメラ界のマイノリティーを脱却できる日がくるのでしょうか?

とは言っても、見掛けるカメラは、CANONとNIKONが多数を占めているのですけどね。(笑)

先は長そうだ!

OLYMPUSから望遠ズームに関するアンケートが来た!

OLYMPUSから望遠ズームに関するアンケートが届いた。
1000ポイントの付与に釣られて回答してしまいましたが、発売されるのでしょうかね?

内容は、テレ側が400mmとなっているズームで、ワイド側の焦点距離とF値に関すること、それに値段についての質問でした。

201612181323061E-M1.jpg

マイクロフォーサーズで焦点距離400mmと言えば、35mmフイルム換算で800mm相当の超望遠レンズになりますから、用途は限定されるものではありますが、望遠レンズ好きの私としたら、使用頻度は減っても持っておきたいレンズになりそうです。

アンケートの選択に書かれていた焦点距離で気になったのは、100mmからのと、200mmからのとでした。
F値に関しては、PROレンズであって欲しいので、やっぱりF4.0でないと面白くないのですけれど、100mmから400mmでF4.0だと、短焦点の300mmF4.0に比べて、相当大きく重くなりそうですから、現実的ではないかも知れませんね。
となると、200mmから400mmぐらいなら、少しは小ぶりに出来るでしょうし、現実的かも知れません。

F2.8シリーズは、7-14mm、12-40mm、40-150mmと揃っているので、F4.0シリーズとして、12-100mm、100-400mmを作って欲しいけど、やっぱり100-400mmはキツイなぁ?

12-100mm、100-200mm、200-400mmの3本に分けてもらえたらイイかもね。
と書いたけど、40-150mmに1.4倍のテレコンをつければ、56-210mmのF4.0になるわけだから、やっぱり、200-400mmで良いわけだ!(笑)

アンケートには100-400mmって書いたけど、200-400mmが正解かな?

換算400-800mmのレンズって、何を撮るのに必要なんだろう?
野生動物や野鳥や屋外スポーツなんかが被写体になるんでしょうけど、そうなると、オリンピック前には、出そうですね。

オリンピック会場で、200(100?)-400mmF4.0を、『OM-D E-M1 MarkⅢ』につけて、撮っている報道カメラマンがいそうな気がします!(笑)

CANONの人が、オリンピック会場にミラーレスカメラはそれほど増えないというような話をされているようですから、CANONは東京オリンピックまでにスポーツが撮れるミラーレスカメラの開発は重要視せず、一眼レフカメラをブラッシュアップするのでしょう。
SONYとFUJIFILMは、ミラーレスカメラで東京オリンピックを狙ってくるでしょう。
NIKONも今から本格的にミラーレスカメラを開発するなら、東京オリンピックでミラーレスカメラの投入を狙うかも知れませんが、NIKONとしたら一眼レフカメラでCANONに後れをとるわけにいかず、ミラーレスカメラの開発に注力することは、冒険になるのかな?

『E-M1 MarkⅢ』にしてもプロの報道カメラマンが使うとなれば、最悪でもオリンピックの1年前から信頼性を高めていかなくてはならないでしょうから、2019年の夏ぐらいには発表・発売になるのかもと、勝手に妄想してしまいますね。(笑)

まぁ、間に合わなければ、『E-M1 MarkⅡ』のバージョン4ぐらいで、オリンピックになるかな?(笑)

まぁ、どっちにしても、400mmまでのズームレンズを買えるようにお小遣いを貯めとかないとね。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。